予備校に行かなくても1日5分の勉強で偏差値が変わり、最終的にMARCHに合格した㊙︎メソッド

偏差値40からMARCHに合格した勉強法をブログで話しています。落ちこぼれが勝つための戦い方をお伝えします。

予備校で消耗しすぎじゃね!?

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予備校って確かに便利だけど、誘惑多いって意外と知らないよね?

 

予備校が提供してるものを挙げていきましょう!

 

1、入試の情報

 

これが予備校の一番大事なところ。

 

どの問題が出題されるかを予備校講師は熟知している。

 

そういった出やすい問題を教えてもらうために

受験生は予備校に通うのが本来の形。

 

2、自習室

 

図書館だとすぐに席が埋まるし、

高校生はカフェとかで毎日勉強するお金がない。

 

だから、予備校に通う費用を払うインセンティブとして

自習室を提供している。

 

3、模試

 

翌年の想定問題として模試をすることで自分の現状の実力を把握できる。

 

河合塾のような大手予備校は受験生が多いから、

受験生の母数が多い試験が大手予備校なので大手がお勧め。

 

特に秋になると、受験生のレベルが上がるから

秋の模試が一番参考資料になりやすい。

 

 

予備校を通う目的を間違えると、

マジで落ちるよって話なんです!

 

 

予備校迷ってる人は過去に記事を書いたのでそちらもどうぞ!

 

 

 

 

予備校に行くかどうかは人それぞれだけど、

目的を明確にしないとやばいって話なんです!

 

これを読んだら、今すぐ目的を再確認して見てね!